ディアゴスティーニの「安土城を作ろう」シリーズ。
今、17巻(?)目くらいかな???
当初、子供が扱うものとしては高価なものなので、させるべきかどうかかなり迷いました。
今日、担任の先生を始め長男に携わってくださる先生と2時間近くお話をしました。
そのなかで、城造りがかなり長男にとって重要な位置づけにあることが発覚しました
やらせてよかったと思っています。
どの先生も、城造りについて熱く語る長男を褒めてくださいました。
そして、それによっての集中力を養う力が身に付いていること、お友達とのかかわり方・・・etc
いろんな面で、効力を上げているようでとても安心しました
長男の伸ばすべき所、手助けが必要な所。
たくさんのアドバイスをいただき、とても有意義な時間でした。
「あとは、お母さんが賢人君を褒めて伸ばしてあげることと、たくさんのことをお母さん自身が一人で抱え込まないことですよ」と言ってくださいました
先の見通しが見えすぎて、今の長男は不安がいっぱいでまだ自分で処理できなくて、パニックになったりするようです。
その不安を少なくするために、適切なアドバイスをしていかなくてはならないようです。
「褒めて伸ばす・・・」簡単ですが難しいです。
かあちゃん怖いんですから
甘やかすつもりはありませんが、叱り方を直していかなくては(゚ー゚;
担任の先生も言います。「お母さんは怖いようですよ」と・・・
来年中学生。頑張れ~
安土城キッドについていた「特製プレゼント」の風呂敷
お気に入りのようです
運んでくれる運送屋さんの話では
完成すると、城を入れるガラスケースを送ってくるようです
最近のコメント